過去のNews一覧

> 2021.11.01

ハンドボール

2021年度 Autumn match 結果

武庫川女子大学ハンドボール部は、10月30日(土)に関西福祉科学大学、
31日(日)に大阪体育大学と対戦しました。
 
・日付   10月30日  (土)
・場所 武庫川女子大学
・結果   武庫川31(14-8・17-11)19関西福祉科学大学
今日の試合では退場者を出してしまいましたが前後半を通して、粘り強いDFを継続することが出来ました。
OFでも積極的なプレーで攻撃し、7mスローを多くとることができ、得点を重ねることが出来ました。
明日の試合は、先週出た課題を踏まえて最初から勢いを止めず頑張ります。
 
 
・日付   10月31日  (日)
・場所 武庫川女子大学
・結果   武庫川24(14-15・10-19)34大阪体育大学
前半の立ち上がりが悪く、ミスからの逆速攻で得点される場面が多くありましたが、
中盤でロングシュートの得点から流れが変わり、1点差で折り返しました。
しかし後半になりシュートミスが目立ち、徐々に点差が開いてしまい敗戦となりました。
 
今大会で出た課題を修正し、練習した成果をインカレで発揮出来るようにチーム全員で頑張ります。
引き続き応援よろしくお願いします。
 
 

> 2021.10.29

サッカー

WEリーガーインタビュー③ 藤田 七海選手

★藤田 七海(Nanami Fujita)選手 《大学R3年卒》

 サンフレッチェ広島レジーナ 所属

Q1.サッカーを始めたきっかけとこれまでのサッカーの取り組みについて教えてください。

ー友達がサッカークラブに入ったので一緒に始めたことがきっかけです。
高校は神戸FCレディース、大学は武庫川女子大学サッカー部に所属していました。

 

Q2.ご自身のプレーの特徴は?

ービルドアップを得意としています。

 

Q3.2021-22年シーズンの抱負を教えてください。

ー積極的にチャレンジする!です。

 

Q4.なぜWEリーグに挑戦しようと思いましたか?

ーサッカーを続けるなら、高いレベルでもっと上手くなりたいと思ったからです。

 

Q5.サンフレッチェ広島レジーナに入団した理由を教えてください。

ーセレクションを行っていて挑戦したいと思ったからです。

 

Q6.実際にプレーしてみて、これまでのアマチュアリーグとプロリーグでの違いはありますか?

ープレーの早さ、考え方、意識など全てが違いました。

 

Q7.今後WEリーグへチャレンジする後輩たちを増やすために、武庫川女子大学には何ができると思いますか?期待しますか?

ーグラウンドを人工芝に変えてほしいです。
武庫女には行きたいけど、人工芝じゃないから行かないという人が周りにたくさんいました…

 

Q8.武庫女で成長できたと感じる部分を教えてください。

ー体実や科学会などの委員を通して他学部などの知らない人とも協力して1つのことをする中で、コミュニケーション力がついたと思います。

 

Q9.武庫女の後輩たちに伝えたいことはありますか?

ー勉強に部活に大変だと思いますが、大学の4年間は本当にびっくりするぐらいあっという間なので、自分のやってみたいこと、挑戦したいことに一生懸命取り組んでください。

 

Q10.最後に一言お願いします。

ーサンフレッチェ広島レジーナの応援、よろしくお願いします!

> 2021.10.29

サッカー

WEリーガーインタビュー② 松原 志歩選手

★松原 志歩(Shiho Matsubara)選手 《短大H30年卒》

 サンフレッチェ広島レジーナ 所属

Q1.サッカーを始めたきっかけとこれまでのサッカーの取り組みについて教えてください。

ーきっかけは兄がサッカーをしていたことです。
中学校からはセレッソ大阪堺レディースに所属していました。

 

Q2.ご自身のプレーの特徴は?

ーサイドでたくさん走り、攻撃にも守備にもかかわることです。

 

Q3.2021-22年シーズンの抱負を教えてください。

ー得点に絡むプレーを増やすこと、そして優勝です。

 

Q4.なぜWEリーグに挑戦しようと思いましたか?

ー日本の中で1番レベルの高いリーグだからです。

 

Q5.サンフレッチェ広島レジーナに入団した理由を教えてください。

ー新しいチームで1から頑張ってみたいと思ったからです。

 

Q6.実際にプレーしてみて、これまでのアマチュアリーグとプロリーグでの違いはありますか?

ー結果が大事で、結果がすべてなのがプロだなと思いました。

 

Q7.今後WEリーグへチャレンジする後輩たちを増やすために、武庫川女子大学には何ができると思いますか?期待しますか?

ー女子サッカー選手の環境づくりに期待します。

 

Q8.武庫女で成長できたと感じる部分を教えてください。

ースポーツに関係のある勉強をすることができたので、それを自分の競技力アップに活かすことができたところです。

 

Q9.武庫女の後輩たちに伝えたいことはありますか?

ー大きな目標に向かって日々努力してほしいです。
目標や夢を明確にしたほうが頑張れると思います。

 

Q10.最後に一言お願いします。

ーサンフレッチェ広島レジーナの応援よろしくお願いします!                                                                                                                  

> 2021.10.29

サッカー

WEリーガーインタビュー① 松原 優菜選手

★松原 優菜(Yuna Matsubara)選手 《新健4年》

 サンフレッチェ広島レジーナ 所属

Q1.サッカーを始めたきっかけとこれまでのサッカーの取り組みについて教えてください。

ーサッカーを始めたきっかけは、兄の影響です。
中学校からセレッソ大阪堺レディースに所属しており、2021年2月にサンフレッチェ広島レジーナに入団しました。

 

Q2.ご自身のプレーの特徴は?

ー後ろからのパスで攻撃の起点になることと、ゴール前での体をはったプレーです。

 

Q3.2021-22シーズンの抱負を教えてください。

ー試合に出続けて、たくさんの経験を積むことです。

 

Q4.なぜWEリーグに挑戦しようと思いましたか?

ー日本のトップレベルのリーグに身をおいて成長していきたいと思ったからです。

 

Q5.サンフレッチェ広島レジーナに入団した理由を教えてください。

ーWEリーグ発足のこのタイミングで新しくつくられるチームでプレーできることに魅力を感じたし、私もそのチームの一員として沢山の歴史をつくっていきたいと思ったからです。

 

Q6.実際にプレーしてみて、これまでのアマチュアリーグとプロリーグでの違いはありますか?

ーチームや個人での責任感だったり覚悟などはより強いものになっているのではないかと感じます。

 

Q7.今後WEリーグへチャレンジする後輩たちを増やすために、武庫川女子大学には何ができると思いますか?期待しますか?

ーWEリーグの情報を発信したり、試合の生観戦、テレビ観戦ができる機会をつくって、WEリーグを身近に感じさせ、目指しやすい場所にすることです。

 

Q8.武庫女で成長できたと感じる部分を教えてください。

ーまわりにいろいろな競技の選手がいて、そういった友達からたくさんの刺激を受けたことでより選手としての自覚を強く持てるようになったと感じます。

 

Q9.武庫女の後輩たちに伝えたいことはありますか?

ー私も中学生の頃は上のリーグで同級生たちが活躍している中、なかなか試合に絡めなかったけど、今こうやってWEリーグでプレーできているので苦しいときも諦めず頑張ってほしいです。

 

Q10.最後に一言お願いします。

ー私も夢に向かって頑張りますので、みなさんもそれぞれの夢に向かって一緒にがんばりましょう!

 

> 2021.10.26

バレーボール

秋季リーグ戦(6・7日目 結果)

秋季リーグ戦 前半戦の最終週。
10月23日(土)、千里金蘭大学との対戦。
序盤から相手の速い展開に対応することができず、なかなか勢いを掴めませんでした。
ラリーに持って行く展開もありましたが、点を取り急ぎ自分たちのミスが続きました。
終始相手にリードをされるゲーム展開となり、自分たちの思うプレーを出すことができず、ストレートで惨敗という結果となりました。

 

続く、10月24日(日)は神戸学院大学と対戦しました。
気持ちを切り替えて臨み、1セット目は危なげなく取るものの、2・3セット目は終盤に相手に追いつかれ逆転され、同じような展開でセットカウント1-2に。
4セット目は何とか奪い返し、最終セット。
前半点差を離される中なんとか追いつくも、大事な1点を取りきることができず惜敗。

 

前半戦、4勝3敗。Aリーグを4位通過となりました。
来週からの順位決定戦では、上位リーグで戦えることが決まりました。
連敗が続いていますが、課題を明確にし、後半戦1勝でも多く勝ち取ることができるよう、準備していきます。

ご声援の程、宜しくお願い致します。

<試合結果>
10月23日(土) VS 千里金蘭大学
武庫川 0(15-25 18-25 13-25)3 千里金蘭

10月24日(日) VS 神戸学院大学
武庫川 2(25-18 22-25 22-25 25-20 13-15)3 神戸学院

> 2021.10.26

ハンドボール

第73回日本ハンドボール選手権近畿代表決定戦 結果

10月23日に田辺中央体育館で第73回日本ハンドボール選手権近畿代表決定戦が開催され、
武庫川女子大学は大阪体育大学と対戦しました。

【武庫川女子大学 21(13-14・8-18)32 大阪体育大学】

前半は粘り強いDFを継続し、速攻へ運びシュートで終わることが出来ました。
しかし後半に入ってから前半のリズムを継続できず、ミスからの逆速攻で相手にリードされ
点差が開いてしまい敗戦となりました。
前半の良かった流れを後半でも継続していけるように修正し、次週の試合に挑めるように
頑張ります。

引き続き応援よろしくお願いします。

> 2021.10.18

バレーボール

秋季リーグ戦(4・5日目 結果)

秋季リーグ戦第4日目。
夏のリーグ戦で惜敗したチームとの対戦でした。
前半はこちらの攻撃を相手に読まれなかなか得点を取ることができず、1セット目を落としました。
2セット目は戦略を変え、少しずつ自分たちのテンポを取り戻し奪うも、
3セット目相手の攻撃を封じることができず、迎えた4セット目。
前半に大差をつけられ苦しい展開が続きました。
しかし、持ち味のレシーブと繋ぎの粘りで相手のミスを誘うことに成功。
終盤はシーソーゲームの中、大事な1点をきっちりと取ることができ、最終セットへ。
リーグ序盤からフルセットを経験していたこともあり、出だしからサーブで攻め優勢に。
終盤連続失点もありましたが、自分たちの攻撃で決め切る場面も多く、フルセットの末勝利をつかむことができました。

第5日目。
全勝同士で迎えた試合。相手は高さ・パワーを兼ね備えたチーム。
昨日同様、粘りのあるプレーもあり、ラリーに持ち込むことは出来ましたが、最後の決め切りができない場面が多くありました。
2セット目終盤で追い上げた場面があったものの、ストレート負けとなり、このリーグ戦で初の黒星となりました。

今季リーグは開幕順位が関係ないといっていいほどの混戦状態となっています。
来週2日間で、前半戦が終わり、上位と下位に分かれます。
前半の戦績が後半にも影響するため、更にパワーアップして挑みたいと思います。

来週もご声援の程、宜しくお願い致します。

<試合結果>
10月16日(土) VS天理大学
武庫川 3(20-25 25-22 14-25 27-25 15-11)2 天理大学

10月17日(日) VS帝塚山大学
武庫川 0(14-25 21-25 15-25)3 帝塚山大学

> 2021.10.12

バレーボール

秋季リーグ戦(3日目 結果)

大会第3日目。
先週の課題を中心に練習に取り組み、対策を重ねてきました。
試合序盤はなかなか点差を離すことができず有利な展開に持ち込むことができませんでしたが、
取り組んできたサーブで相手の攻撃の幅を狭め、ブロックとレシーブの連携から切り返して攻撃できる展開が増えてきました。

終盤連続失点をする場面もありましたが、セット中に切り替えることができ、1セット目を取る。
その後は危なげない展開で、2セット目3セット目も取り切り、集中して3セットで終えることができました。

来週は土日両日の試合開催となります。
ご声援の程宜しくお願い致します。

<試合結果>
10月9日(土) VS大阪大谷大学
武庫川 3(25-20 25-13 25-10)0 大阪大谷大学

> 2021.10.10

ハンドボール

第73回日本ハンドボール選手権兵庫県代表決定戦 結果

10月9日  (土)に武庫川女子大学で、第73回日本ハンドボール選手権兵庫県代表決定戦が行われ、武庫川女子大学は神戸星城高校に勝利しました。
 
武庫川29(10-10・19-11)21神戸星城高校
 
 
前半は、リズムを掴めずオフェンスでのミスが続き、カウンターを受け同点で折り返す形に。後半、徐々に積極的なDFが機能し始め、相手のミスを誘い速攻から得点につなげることができ、勝利。
 
チーム代表のコメント「次の近畿予選では、前半から力を出し切り、日本選手権に繋げられるようにチーム一丸となって頑張ります。引き続き応援よろしくお願いします。」
 
 

> 2021.10.04

バレーボール

関西大学バレーボール連盟秋季リーグ戦が開幕!

10月2日から秋季リーグ戦が開幕されました。
今年度は昨年度同様、春季リーグ戦が新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止となり、その後に続く西日本インカレなど、大きな大会が中止となっていました。
新チーム発足から9カ月以上、大きな試合を経験できず、やっとの思いで迎えた秋季リーグ戦。
試合ができる喜びと、周りの方々への感謝の気持ちを持って挑みました。

リーグ戦は1カ月以上にもわたる長い試合期間ではありますが、「初戦が大事」とプレッシャーをかけて臨んだ第1日目。
程よい緊張感の中、試合序盤はなかなかリズムをつかめず、苦しむ場面も。
なんとか1セット目を取るも、2セット目は大差をつけられ、3セット目も流れを掴み切れず落としてしまいます。
4セット目は序盤から長いラリーを制す場面もあり、徐々に流れを掴み挑んだ最終セット。
良い集中力と、チームの一体感を感じられる場面が多々あり、序盤からのリードを保ったままゲームセット。
初戦の緊張感のある中、何とか掴んだ白星でした。

疲労もある中での2日目。
サーブで崩すことができず、相手の流れのまま1セット目を落としてしまいます。
2セット目はこちらの攻撃がはまり、点差をつけ3セット目。
終盤にブロックの割り切りができ、相手の攻撃をシャットアウトする場面も。
何とかデュースで奪います。
4セット目は序盤からリードを奪われ、相手のサーブも走り思うような攻撃をできず、またもフルセットへ。
昨日の5セット目と同じように、序盤からリードを保ち、その差を守り勝利することができました。

2日間を通して、明確な課題を見つけることができたとともに、リーグ戦序盤を2連勝で発進できたことへの自信を持つことができました。
来週再来週も厳しい戦いが予想される中で、ここから更にチーム力を高め、まずは前半戦上位リーグに進めるよう準備をしていきたいと思います。

改めて、この秋季リーグ戦を迎えるにあたり、多くの方々の支援があり開催できていることに感謝をし、このチームで挑む最後のリーグ戦で目標達成できるよう、さらに精進して参ります。

来週は土曜日のみの試合開催となります。
試合のインスタライブも行っています。どうぞご声援の程、宜しくお願い致します。

<大会名>
関西大学バレーボール連盟秋季リーグ戦

<大会期間>
2021年10月2日~11月6日

<試合結果>
10月2日(土) VS関西大学
武庫川女子大学 3(25-23 14-25 21-25 25-21 15-10)2 関西大学

10月3日(日) VS京都産業大学
武庫川女子大学 3(18-25 25-16 26-24 19-25 15-9)2 京都産業大学

お問い合わせ

TEL:0798-45-8957
E-mail:spocen@mukogawa-u.ac.jp